コラム詳細

野球選手に愛される枕|オーダーメイド枕「整形外科枕」

16号整形外科院長であり山田朱織枕研究所代表の山田朱織(やまだしゅおり)が解説します。

プロ野球選手がわざわざ遠方よりオーダーメイド枕を作りに来てくださり、ご愛用いただいている、さらに「整形外科枕でパフォーマンスがあがった」とおっしゃっていただける。多くのプロ野球選手に整形外科枕をおつくりしてまいりました。このような活動を通じて少しでも睡眠(姿勢)の改善に寄与できればと考えております。

これまで作らせてもらった野球選手は選手の中で口コミで広がった千葉ロッテマリーンズの選手です。すでに引退や、コーチになった選手も含みますが20名もの選手におつくりいたしました。

その選手の口コミを見て、多くの千葉ロッテマリーンズのファンの方もご購入にいらっしゃっていただいております。まことにありがとうございます。

神奈川相模原本店には千葉ロッテマリーンズの福浦元選手現コーチのメモリアルグッズ展示をしております!


これまでに作成し、ご愛用いただいている選手を一部ご紹介させて頂きます。


(千葉ロッテマリーンズの福浦元選手現コーチ)


千葉ロッテマリーンズの選手たちも体感した「攻めの睡眠」

なぜ、トップアスリートたちに「正しい枕」が
必要なのかご存じですか?

体にあった正しい枕を使うことで、
睡眠時のトラブルや起床時の不調を回避することができます。

日々過酷なシーズンを戦い抜き、常に100%のパフォーマンスを求められるプロ野球選手たち。彼らにとって睡眠は単なる休息ではなく、翌日の勝利を引き寄せるための「重要なトレーニング」の一部です。
体格差が大きく、首や肩に人一倍の負荷がかかるプロ選手の中で口コミが広がり、20名ものマリーンズ選手・コーチ陣がわざわざ遠方から足を運んだ理由――それこそが、16号整形外科の山田朱織院長が提唱する「医学的エビデンスに基づいた正しい枕」の基準にあります。

睡眠時のトラブルや不調を回避する「正しい枕の3大条件」

条件 1 ちょうどいい高さであること

一人ひとりの骨格・体格に合わせて「5mm単位」でジャストな高さを算出。過酷なスポーツで歪みやすい首や背骨の負担を完全にリセットします。

条件 2 フラットな形状で、高さを維持する素材であること

凹凸のない平らな構造と適度な硬さが、一晩中理想の寝姿勢をキープ。夜間のスムーズな寝返りを促し、血流や代謝を妨げず疲労を翌朝に残しません。

条件 3 メンテナンスをしっかりすること

筋肉量の変化や枕の経年変化に合わせて再微調整が可能。トップ選手と同じように、あなたの身体の変化に合わせてずっと首を守り続けます。

マリーンズファンの方々も多く訪れる神奈川相模原本店(福浦コーチのメモリアルグッズ展示中)や東京渋谷支店では、プロの枕診断士が選手たちと全く同じ対面計測を行い、あなただけの「整形外科枕」をお仕立てします。
また、遠方の方や忙しい方でも、スマホで簡単に自動計測して自宅に届く「ドクターズピロー」もご用意しております。

朝起きたときの首・肩・腰の不調を回避し、毎日を最高のコンディションで過ごすために。
まずはあなたの体に合った高さを計測して、トップアスリート仕様の「正しい枕」を手に入れてみませんか?

(千葉ロッテマリーンズの石川歩選手)


(千葉ロッテマリーンズの平沢大河選手)


(千葉ロッテマリーンズの岡大海選手)


(千葉ロッテマリーンズの二木康太選手)



(千葉ロッテマリーンズの東條大樹選手)

(千葉ロッテマリーンズの三木亮選手)


(千葉ロッテマリーンズの鳥越裕介コーチ)


(千葉ロッテマリーンズの金澤岳コーチ)


(千葉ロッテマリーンズの田中靖洋選手)

(千葉ロッテマリーンズの伊志嶺翔大コーチ)


(千葉ロッテマリーンズ の江村直也選手)








これからも沢山の野球選手にご提供させて頂き、「整形外科枕」を多くの睡眠にお悩みのお客様にお届けできればと考えております。

トップアスリートが「枕」にこだわる理由

体格差の大きいプロ選手こそ、「好み」ではなく「骨格」で枕を選んでいます。

アスリートとオーダーメイド枕

睡眠は「攻め」のトレーニング

  • 疲労回復:翌日のパフォーマンスを最大化する資本
  • 体格への適合:肩幅や体重に合わせた沈み込まない高さ
  • 専門医の理論:16号整形外科 山田朱織院長が提唱
解説:16号整形外科院長 山田朱織
  • 整形外科枕計測

    「枕外来のオーダー枕」

    私の枕外来には,朝から肩がこる,枕が合わない,何度も目が覚める
    という患者様が沢山来院します。
    好みで枕を選んでいませんか?首を休めるための枕は、
    体格によって適合する高さが違います。

    今すぐ計測予約する
  • 診察をしている山田朱織

    「山田朱織(やまだしゅおり)とは?」

    16号整形外科院長 医学博士
    ㈱山田朱織枕研究所 代表取締役社長 マクラ・エバンジェリスト
    治療の一環として枕を指導する「枕外来」を開設し、
    睡眠姿勢や枕の研究を行っております。
    普段から診察室で患者様にお伝えしていることを
    できるだけそのままお伝えしております。

  • 「5mmを調整する枕」

    靴は5mm単位で自分のサイズを決めているのに。
    365夜、あなたの首を支えているのは枕だけ。
    医学的研究と臨床経験の中で生まれた当社の計測方法は、
    あなたにジャストフィットする、5mmを調整します。

    オーダーメイド整形外科枕